| ダルニー奨学金(国際協力) 〜 ラオス・カンボジア・タイの子どもたちを学校へ 〜 | |||||||||||||||||
世界には、貧しいために学校に行きたくても行けない子どもたちがいます。一般財団法人『民際センター』では、年1万円で奨学生1人を支援する教育里親支援制度を行っています。現金でなくても、未使用のはがき(書き損じはOK)や未使用テレホンカード、切手、商品券、図書券でも支援することができます。(※例えば、はがきだと280枚で1万円に換算。) 平成14年度から6中生徒会で取り組み始め、平成15年度には松原小学校・北大冠小学校の協力(※大冠小学校は既に独自で取り組んでいました)、平成16年度には双葉幼稚園・松原幼稚園・天川保育園にも協力してもらい、校区として多くの奨学生を支援できるようになりました。生徒会では毎年一人でも多くの奨学生を支援できるよう、お昼の放送やポスターにより、全校生徒に呼びかけています。みなさん、ご協力よろしくお願いします。 ※実施期間は、毎年1月中旬から1 ヶ月間です。
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| エコキャップキャンペーン(再資源化→環境保護、国際協力) | |
〇年〇月〇日
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現在、日本のペットボトルの回収率は77.9%で、世界でもトップレベルです。一方、キャップは捨てられることが多いようで回収率はたった7%。捨てられたキャップは、環境汚染の原因となります(焼却処分→CO2発生。埋め立て処分→土壌汚染。) NPO法人『エコキャップ推進協会』では全国の個人・団体からキャップを回収し、再資源化することで環境保護に努めています。また、再資源化で得た売却益をJCV(ワクチン寄贈団体)へ寄附することで、世界の子どもたちの救済活動にも取り組んでいます。協会の活動に賛同する団体はどんどん増え続け、これまでに全国の学校の他にも多くの企業やプロ野球チームなどがキャップの回収に協力しています。約2年間で3億4千個、ワクチン購入代金は850万円にもなりました。(平成22年5月現在) キャップ400個 回収 … 3150gのCO2削減(※焼却処分した場合と比較) キャップ800個 回収 … 20 円の収益 = ポリオワクチン1人分 6中では平成22 年度から取り組みをスタートしています。初年度は集まった48919個のキャップを使用してモザイクアートを制作し、解体後にエコキャップ推進協会に届けました。 高槻市のホームページに掲載されました。 |
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| 東日本大震災義援金 募金活動 | |
「個人の力は小さくても、みんなの力を集めれば被災した人たちに協力できる」と、生徒会執行部からの提案で3/17から3/24までの期間、執行部とボランティアによる募金活動が行われました。 集まった152430円は高槻市社会福祉協議会を通じて『日本赤十字社』『中央共同募金会』に届けられました。ご協力ありがとうございました。 |
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| クリーン大作戦 | |
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