地域と連携した特色ある学校づくり推進事業
<目的>
各学校が児童生徒の実態や保護者・地域の意見を踏まえ、「横の連携」を生かした特色ある学校づくりを推進する。
学校、家庭、地域が教育における互いの役割を理解し、それぞれの責任を果たすとともに、 相互の連携や協力により校区全体の教育力を高め、次代を担う児童生徒の「社会を生き抜く力」を育成する。



阿武野中学校の取組


「輝け 阿武中生! 学力向上プロジェクト」

今年度も「考える力を育成し、学ぶ意欲を高める授業の創造〜全教科における
言語活動の充実〜」をテーマに授業改善を進め、電子黒板やプロジェクターな
どのICT機器を活用した「わかる授業」づくりに取り組みます。
また、家庭とも連携した家庭学習習慣(自学自習力の育成)の定着を図ります。

  小中一貫教育の推進      
   授業アンケート、生活アンケート、教育相談、社会性測定用尺度の実施      
   ラインズeライブラリアドバンス「家庭学習サービス」導入   
地域と連携した平成30年度の取組
・阿武野中学校区グランドデザイン
・前期の取り組み
・後期の取り組み
  校内研修(授業改善、評価、特別支援、道徳、生徒指導…)   
  あぶのブラスコンサート   
  あぶのフェスタ   
  福祉体験学習   
  校内授業研究   
地域と連携した平成29年度の取組
・阿武野中学校区グランドデザイン
・前期の取り組み
・後期の取り組み
  わくわくミニ運動会      
  特別支援教育「障がいのある仲間とつながるために」      
  クリーンキャンペーン      
  地域の文化祭参加   
地域と連携した平成28年度の取組
・前期の取り組み
・後期の取り組み
・家庭学習リーフレット