著作:堀井

草本植物

確認した種 (ビオトープ園地内)
コニシキソウ  ムラサキサギゴケ タチイヌノフグリ ナズナ
ヒメジオン アメリカフウロ ハハコグサ ナガミヒナゲシ
エノコログサ ハコベ セイヨウタンポポ ノゲシ スズメノテッポウ
オッタチカタバミ ホトケノザ オランダミミナグサ スズメノカタビラ
チチコグサモドキ ハタザオ ハキダメギク ヒメムカシヨモギ
アオゲイトウ コヌカグサ ツユクサ

その後確認した植物:ヒメムカシヨモギ、オオアレチノギク、アキノノゲシ、イヌホウズキ

2005.4から移入種
ヘビイチゴ、シャガ、アケビ、アオツヅラフジ、ゲンノショウコ(赤花)、
2005.9から移入種 イヌタデ、ヨメナ、ヨモギ、ナギナタコウジュ、マツカゼソウ、、リョウメンシダ、アケボノソウ


2006.3 池の端に湿性植物のエリアを増設
2006.1-4月から移入種 キュウリグサ、カンゾウ、ヤブソテツ、イノモトソウ、ジュズダマ、スイセンノオ 2007.1-6年の移入種 ヒメフウロ、サトイモ、ジャガイモ、イトスイセン ノビル、フキノトウ、シャガ、セキショウ、フイリセキショウ、アケビ、 テンナンショウ(おそらくコウライテンナンショウ)、ニワゼキショウ(種子で播種)、 ホトトギス(植栽)、ユキノシタ、ハラン(植栽)、ヒオウギ(植栽)、トクサ、ナルコユリ
その後確認した植物:ミズタビラコ、アメリカアゼナ、ホソバヒメミソハギ、エノコログサ
春にまきだしで見られた植物:ネコノメソウ、ホタルブクロ(植栽)、ヒメハギ


春に咲く花

1 コニシキソウ


2 ムラサキサギゴケ


3 タチイヌノフグリ

4 ナズナ

5 ヒメジオン


6 アメリカフウロ

7 ハハコグサ

8 チチコグサモドキ

9 ハコベ

10 オランダミミナグサ


11 セイヨウタンポポ

12 ノゲシ

13 スズメノテッポウ

14 ナガミヒナゲシ

15 ホトケノザ


オッタチカタバミ

ハタザオ

ヘビイチゴ

シャガ

--
初夏から夏に咲く花

ハマユウ


スズメノカタビラ


ハキダメギク

ヒメムカシヨモギ

コヌカグサ


ハゼラン


ゲンノショウコ(赤)


ツユクサ

タカサブロウ

アオツヅラフジ


ブロッコリー(野菜)


ホウセンカ


ヒマワリ

ワルナスビ

キャベツ


セイヨウノコギリソウ


ホタルブクロ


ハンゲショウ

ハゼラン

カンゾウ


ススキ


アシ(ヨシ)

ワタ


ワタ

アップルセージ



メヒシバ


タビエ


タビエ

セイジ

アキチョウジ(紅葉)



ムクゲ

ヒマワリ

ヒメガマ

ハンゲショウ

スイレン


@@

@@

@@

@@

@@
(追記)2004年に池に移植したボタンウキクサは、害草登録されていたので駆除しました。'05,'06と発生せず、駆除は清掃したと思われます。


ハゼラン:ムクノキの根元に、2株ありました。高さは4−50センチで7ミリほどの 紫色の5弁
の花をつけています。
在来種にはないので、園芸種の図鑑を繰っていたのですが、なかなか見当たりませんでした。
教室にさまざまな、鉢物を育てているので、てっきり園芸種として見ていましたが、外来種でした。
ハゼラン:Talinum crassifolium Willd. (英名)coral flower スベリヒユ科 西インド諸島原産で
観賞用に栽培された ものが逸出。一年生草本。全体無毛。
岡野さんの話では結構見られるとのことです.

山口県在住の都忘れさんのホームページから引用:
http://www.c-able.ne.jp/~miyako8/goaisatu.htm

適当画像がなかったので、ネットから引用。名前がわかると、ネットには結構画像が 掲載されていました。


   以下にまとまった記載があったので、引用。クリックしてください。植物生態研究室(波田研)のホームページ
にあった。ハゼランについての記述(全文)

岡山理科大学 総合情報学部 生物地球システム学科
Department of Biosphere-Geosphere System Science, Faculty of Informatics, Okayama University of Science
植物生態研究室(波田研)のホームページです
http://had0.big.ous.ac.jp/~hada/index.html