ぱんだくらぶ
ぱんだくらぶでの生活をご紹介♪ どんなことをして過ごしているのか、ぜひ覗いてみてください!



<泥んこ遊び>

裸足になって遊ぶのが、楽しい季節に
なりました。
初めは、靴で遊んでいた子ども達も、
どんどん魅力を感じ、
全身で土や砂、水の感触を
楽しんでいます。
おともだちと泥だんごを作ったり、穴をほって
温泉を作ったり、思いっ切り楽しんでいます。

 



 

          

<おやつの時間>

大好きなおやつの時間。
「今日のおやつは何かな〜?」と
見にくる子ども達。
毎日、とても楽しみなようです。
「一緒に食べよう!!」と声をかけあったり、
おしゃべりも弾んでいます。
おともだちと食べるおやつは、
おいしいね!!

 

暑い夏休みもぱんだくらぶで元気いっぱい過ごしました! 夏の生活をご紹介いたします♪

                 
                        楽しかった 夏休み
 


  「おはよう」「おはよう」

ぱんだクラブの朝は子ども達の元気なあいさつの
声があちらこちらから聞こえます。
夏休みはお天気が良くて、プールに
たくさん入ることができました。

バシャーン バシャーンと水しぶきをあげて、
イルカになりきって、泳いだり、
みんなでいろんな遊びをして、
プールの時間を満喫した子ども達。
水が苦手
だった子どもも友達と一緒に遊んでいると夏の終わりには、「プール大好き」
と言っていましたよ。







 




 


 

夏はいろんな虫たちが、ぱんだの子ども達に
姿を見せてくれます
カブトムシ・スズムシ・セミ・トンボ。
カブトムシやスズムシは卵から飼育しているので
幼虫がさなぎになり、ある日カブトムシに
なっていた時の感動、赤ちゃんスズムシが
脱皮を繰り返し、大きくなって、
「リーン リーン」と鳴いた時の嬉しさ

小さな虫たちも子ども達には大切な友達です。
汗をかいて一生懸命とったセミも、夕方には
「バイバイ、またね!」と自然にかえす
優しい姿が育っています。